Apr 21, 2011
新入社員時の従業員研修
私が大学を卒業してすぐに入社した会社では入社すぐに職員研修をしています。 2日間、都内の研修室のようなところが貸切になって、朝早くから夜遅くまでの従業員の研修をしました。社会に出てからのマナーや営業業務の方法など、シミュレーションの種類を混ぜて、色々と学ぶことができた。非常に参考にされています。クリアファイルとは便利ですね。私は、いくつかの構成に使用します。写真の整理や、雑誌の切り抜きなど、旅の思い出に使ったチケットやパンフレットなどもクリアファイルにまとめて保存しています。お店に行くと、本当に様々なサイズのファイルを販売しており、大規模な配列の好きな私の欲求を満たす。さて次は何を申請しますか。
日立ソリューションズは21日、情報・知識共有基盤「InWeave(インウィーブ)」の新製品「InWeave Collaboration / Enterprise Edition」と「InWeave for SaaS」を発表した。
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「InWeave」は、最新のソーシャルテクノロジーを、業務コミュニケーションやコラボレーションに活用することで、個人の知識・ノウハウを組織知として蓄積し、組織やプロジェクトにおける共有・活用を支援する基盤製品となる。「InWeave Collaboration / Enterprise Edition」は、従来製品の「InWeave Collaboration /Standard Edition」に複数データベースの横断的な検索機能、携帯電話で使用できるインタフェースのサポート、英語表示機能などを付加し、機能を強化・拡張している。「InWeave Collaboration」のクラウドサービス「InWeave for SaaS」は、知識やノウハウを共有するための様々な形態のコラボレーションに対応し、ブログ、Wiki、SNSを主機能とする月額で利用が可能なサービスだ。サーバーやソフトのセットアップが不要なため、短期間で利用開始が可能で、またセキュアなクラウド環境にアクセスして利用するので、社外からも安全に情報共有が可能となる。
「InWeave Collaboration / Enterprise Edition」では、「エンタープライズサーチ機能」が追加された。ファイルサーバーやグループウェアなど複数のデータベースを横断的に検索が可能な機能だ。また、ファイルサーバーやグループウェアなどの更新を監視し、ユーザに通知する「テーマ機能」、「iGoogle」に準拠したガジェットを利用し、「InWeave」内のコンテンツや既存の社内システムおよび社内Webサイトへのリンクガジェットの作成が可能な「ポータル機能」、閲覧状況を管理し、情報漏えいの防止や追跡を行える「証跡管理機能」を搭載。さらに、利用場所を車内に限定せず、外出先から記事やコメントの投稿、情報の閲覧・検索などを携帯電話から行える。また、グローバル企業の情報・知識活用を支援するために英語表示もサポートされている。
「InWeave for SaaS」は、セキュアなクラウド環境にアクセスして情報を共有できる。これにより、社内ネットワークが確立されていない海外拠点や、セキュリティ面で社内ネットワークへアクセスを許可するのが難しい社外パートナーでも利用することが可能だ。また、サーバーやソフトウェアの導入が不要なため、短期間での利用開始が可能。月単位の利用が可能で、期間が限定的なプロジェクトなどにも適している。本サービスは、日立ソリューションズのクラウドサービス「SecureOnline」上に環境を構築する。
「InWeave Collaboration / Enterprise Edition」の価格は525万円(CPUライセンス/2コアまで)、「InWeave for SaaS」は初期料金36万7500円、月額利用料金788円(ユーザー)。「InWeave Collaboration / Enterprise Edition」は24日より、「InWeave for SaaS」は2011年1月31日より、それぞれ提供を開始する。
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株式会社ビック東海は21日、ネットワーク経由でファイルサーバーを利用できる法人向け「OneOffice クラウドファイルサーバサービス」を発表した。2011年1月より提供する。
同社データセンターで管理されたファイルサーバーをネットワーク経由で利用できるサービス。情報セキュリティ規格のISO27001と、ITサービスマネジメント規格のISO20000をダブル認証取得している信頼性が特徴。
ファイルサーバーの運用管理をはじめ、強固なセキュリティ、日時バックアップ、使用状況の確認ができる専用ポータルサイトを提供。ファイルサーバーに特化した機能と運用サービスを提供することで、自社運用と比べて運用コストを削減する。
基本サービスとして、データの増加に合わせて容量を柔軟に拡張できる「高可用・高拡張性」、1日1回・7世代分の「バックアップ」、既存のユーザー権限をそのまま利用できる「Active Directory連携」、Windowsイベントログファイル形式の「アクセスログ管理」、「専用ポータルサイト(近日リリース予定)」を提供。
オプションサービスとして、ファイルアクセス時の「リアルタイムウイルスチェック」、既存ファイルサーバーからの移行を支援する「データ移行サービス」、災害対策も可能な「遠隔バックアップ(近日リリース予定)」、「ファイル検索サービス(同)」を提供する。
価格は、1TB以上の場合で1GBあたり月額45円。「同等の機能を有したファイルサーバーサービスの中では、業界トップクラスの低価格」(同社)とするほか、100GB単位で容量の追加・拡張が可能なため、必要なときに必要な分だけ利用できる点を訴求する。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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