Sep 25, 2010

サッカーユニフォームの思い出について

サッカーユニフォームは、チームのオリジナルユニフォームが魅力です。様々なデザインが特徴です。ユニフォームを着ることでインパクトがあります。私はサッカー部のマネージャーをしていたので、サッカーのユニフォームを見ると、その時の思い出が蘇ります。嬉しかった事や、苦労したこともありましたが、今では大切な思い出の品ですしています。
現在、私は地域の剣道スポーツクラブに所属しています。剣道といえば難しいか、硬いという声をよく聞きますが、市内のスポーツクラブの場合、趣味と同じ感覚で参加できるところが多いです。私は、剣道のほか、地元サッカークラブに所属していたが、難しい、または非常にではなく、純粋に楽しさを感じました。スポーツクラブとはそんなものではないでしょうか。何でもいいので、自分の地域のスポーツクラブに参加してみてはいかがでしょうか。
国内シニアツアー第2戦「ファンケルクラシック」が19日(金)、静岡県の裾野カンツリー倶楽部で開幕。初日、9バーディ、ノーボギーの「63」をマークしたキム・ジョンドクが9アンダーの単独首位でスタートした。

熟練の技で魅せる!国内シニアツアー第2戦が今週開幕!

7アンダーの2位タイには羽川豊と高橋勝成。5アンダーの単独4位に奥田靖己がつけている。ディフェンディングチャンピオンの高見和宏は4アンダーの5位タイ、芹澤信雄は室田淳らと並んで2アンダーの18位タイで初日を終えた。

<日本で初の「63」!キムが好スタート>
シニアツアールーキーのキムが初日から飛ばした。10番から出ると2連続バーディでスタート。前半インで5つ、後半アウトで4つのバーディを重ねた。「今日はパッティングが良かった。63は韓国では出したことがあるが、日本のツアーでは初めて」と本人も驚きの様子。「シニアツアーは楽しい、気持ち良い。レギュラーツアーとは気持ちが違う」と新しい戦いの場を楽しんでいる。

<羽川が好調をキープ。2位タイにつける>
開幕戦の「トータルエネルギーカップPGAフィランスロピートーナメント」で優勝した羽川豊。この2戦目も快調な滑り出しだ。8バーディ、1ボギーの「65」。トップのキムに2打差の初日に「今日は出来すぎ」と笑顔を見せた。それでも「ショットが落ち着いてきたのでパターが入ればスコアが出ると思っていた」と、好調をキープしていることに自信。2連勝を狙って残り2日間を戦う。


<羽川と並び2位タイの高橋は同大会に抜群の相性>
7アンダーの2位タイで2日目に入る高橋勝成は、過去に同大会で3勝をマーク。「このコースはフェアウェイを外さなければ距離感が合わせやすい。外すとアイアンの距離感を考えすぎて合わなくなってくるので、フェアウェイを外さないのがポイント」と攻略のポイントを明かした。今月5日に61歳となった大ベテラン。「もう1回!現実からしたら最後でしょ」と冗談めかすが、決して夢物語ではない。


【関連記事】
羽川豊のプロフィール&戦績
魅力、迫力満点の国内シニアツアーが熱い!
【開幕戦プレーバック】羽川豊、プレーオフの末、20年ぶりのツアー優勝!
2011年 国内シニアツアースケジュール


 全国高校総体(全国高体連、毎日新聞社など主催)は第23日の19日、青森、岩手、秋田で行われた。水泳は、競泳男子四百メートル個人メドレーで、瀬戸大也(埼玉栄)が4分13秒46の大会新記録で2連覇。17日の二百メートル個人メドレーと合わせて2冠に輝いた。女子二百メートル背泳ぎは、赤瀬紗也香(神奈川・川崎北)が2分9秒55の大会新記録で2連覇を果たし、男子二百メートル背泳ぎは、大山佳祐(大阪・近大付)が制した。女子板飛び込みは、7月の世界選手権(上海)代表の馬淵優佳(兵庫・甲子園学院)が2連覇。

 ◇瀬戸「自信になる」

 「収穫の秋」を見据え、手応えを感じた高校総体となった。男子四百メートル個人メドレーで、2位に6秒50の大差を付けて優勝した瀬戸。5月のジャパンオープン(大阪)に続き、国際大会出場の目安となる4分14秒も切り、「ライバルがいなくてもベストに近いタイムを出せたのは自信になる」と胸を張った。

 350メートルまでは、高速水着時代の09年に記録された高校記録を上回るペースだったが、4種目めの自由形でラストスパートがきかなかった。「自分ではきついという感覚はなかった」と言うが、朝からメドレーリレーの予選も含めて3試合目。ここ一番で、疲労が顔を出したのだろう。

 個人メドレーの世界ではこの夏、衝撃的な出来事があった。世界選手権(上海)の男子四百メートルで21歳の堀畑裕也(日体大)が五輪、世界選手権を通じ、日本男子として初の銅メダルを獲得したのだ。自宅でテレビ観戦していた瀬戸も「日本人でも戦える」と、心に火が付いた。

 9月の山口国体には、少年男子A四百メートル個人メドレーに出場する。今大会は直前に練習量を減らし、本番に備える「調整」を行わずに臨んだが、国体は調整を行う予定だ。「すごいタイムを出して、堀畑選手をびびらせたい」。17歳の挑戦者はいたずらっぽく笑った。【芳賀竜也】

 ◇「ちょっと悔しい」

 ○…女子二百メートル背泳ぎで連覇した赤瀬は「2分8秒台を意識していたのでちょっと悔しい」と喜びも半ば。それでも、世界選手権(上海)代表の酒井志穂(ブリヂストン)が08年大会(埼玉)でマークした大会記録を更新し、これで全国高校総体では2年間で4戦3勝。シニアの舞台での飛躍が期待される赤瀬は、力強いバサロキックで知られる酒井について「五輪に出場するためには、超えなくてはならないライバル」と照準を定めた。

【関連記事】
高校総体:姉妹で初V なぎなた「演技」
高校総体:小堀が独走V 競泳男子二百メートルバタフライ
高校総体:17日からセーリング競技 震災で開催地変更
高校総体:四日市工・後藤、単も制し3冠 男子テニス
高校総体:短水路記録保持の瀬戸「頂点は仲間と目指す」


Posted at 17:16 in Business | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.