Mar 25, 2009

彼は奮発誕生日プレゼント

遠距離恋愛で付き合っていた彼。誕生日当日に会うのは難しかったので、よくメールでプレゼントをしました。一番喜んでもらえるのが、彼が好きだった野球選手の記念アイテム。その年のメジャーリーグで活躍していたあの選手のチームが優勝、記念品が色々と発売されていました。彼に秘密記念ボールの盾などを送信すると、、涙声で電話がかかってきてびっくりプレゼントは大成功。高価な贈り物をした翌年に、その彼と別れてしまいましたけどね。
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 インターネットの掲示板に「無差別通り魔事件を起こす」などと書き込んだとして、大阪府警捜査1課などは25日、偽計業務妨害容疑で、同府に住む府立高3年の男子生徒(17)を逮捕した。同課によると、「人や警察を騒がせてやろうと思った」と供述しているという。
 逮捕容疑は23日午後11時ごろ、携帯電話で、掲示板に「新大阪駅で事件を起こす。最初はトラックで突っ込んで、その後近くにいるやつをサバイバルナイフで殺していく」などと書き込み、府警に警戒させた疑い。
 同課によると、男子生徒は東京・秋葉原の無差別殺傷事件を参考にしたといい、「友人と酒を飲んだ。いたずらだった」と反省しているという。 

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 全国有料老人ホーム協会は2月25日、有料老人ホームや高齢者専用賃貸住宅(高専賃)の事業者団体などから成る「サービス付き高齢者住宅における契約に関する研究会」の第4回会合を開いた。委員らは高齢者住宅の契約の「賃貸借方式」をめぐり、入居者や家族への説明の在り方などについて議論した。

 この日の会合では、長田洋委員(特定施設事業者連絡協議会事務局長)が、高専賃では借地借家法で入居者の保護が図られており、状態が悪化した場合などに契約を終了する規定が盛り込めないと指摘。その上で、高専賃の入居者や家族に対し、▽入居前や契約締結前▽介護や医療の必要性が高まり、住み続けることが難しくなった時点―に、それぞれどのような説明がなされるべきか問題提起した。

 意見交換では、どのような状態になるまで住み続けられるかを事前に説明すべきとの指摘が出たのに対し、事業者側からは「一度賃貸借契約を結ぶと、最初に説明があっても、家族が法を盾にして住み続けるリスクがある」「(入居者)本人がどこまで希望するかにもよる。どういうところまで(対応可能か)という説明は難しい」などの声が上がった。一方で、事業者による説明と入居者や家族の理解には隔たりがあるため、入居者や家族にとって理解可能な説明が必要との意見も出された。

 次回の会合は4月7日の予定。事務局がこれまでの議論を踏まえた最終的な意見の取りまとめ案を示し、これを基に議論する。また、来年度以降の研究会のテーマやメンバー構成などについても詰める。

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 前原外相は25日の記者会見で、ニュージーランド地震の被災者家族を政府専用機に同乗させる考えを示しながら実現しなかったことについて、「結果として検討したことが出来ず、(家族の)がっかりされた気持ちについては申し訳なく思っている」と謝罪した。

 枝野幸男官房長官は25日午後の記者会見で、リビア情勢について「内戦に近い事態に陥っている」との認識を示した。その上で「平和的手段で改革を進めてほしいし、政府側が平和的なデモに武力行使し、死傷者が出ていることを非難する」と述べた。リビアに対する制裁については、「各国と連携を取りながら、必要に応じて対応していく」と述べるにとどめた。 

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 【クライストチャーチ=作田総輝】ニュージーランド・クライストチャーチを直撃した地震で安否不明者の救出作業が続く中、無事を願う家族らが25日朝、現地に入った。

 語学学校「キングス・エデュケーション」の入居するCTVビルの近くまで行きながら、2次被害の恐れのため、崩壊現場を目にすることなく引き返し、家族からは「何とか現場を見られないか」と悲痛な声が上がった。

 25日の現地時間午後2時半頃、同市の災害対策本部で報道陣の取材に応じた外務省の現地対策本部長の徳永久志政務官は、家族がCTVビルの現場にたどり着けなかったことを明かした。

 同本部や富山市立富山外国語専門学校によると、午前8時半にクライストチャーチに到着した14家族25人は、外務省関係者の先導で、先着していた家族と一緒にバスで崩壊現場に向かったが、周辺は封鎖され、バスの中で中止を告げられた。

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