Jun 30, 2010

コスプレ東京年頃。

学生の時はかなりのマニアでした。今これは、婦女子です。よくコミケにも友人と行きました。コミケ参加でコスプレしている人も多く、その姿を見て写真を撮ることが大好きでした。コスプレという相当な度胸があると思うのですが、やってみたいが、自信がない方も多いと思います。憧れているキャラクターになることができるというのは嬉しいですよね。
贈り物をする習慣は非常によいことだと私は思っています。お世話になった方に感謝の気持ちを込める、それが補償されていくのです。単純に分割することができない部分もあると私は思います。先物価格帯など、最後まで迷ってしまうのです。このような状況を推測することも貰い手に要求されるものです。
 ジゾン(神野純孝社長)は、www.seofreetools.net社が開発したOSS(オープンソースソフトウェア)「Seo Panel」の日本での独占販売権を獲得し、自社サイトで販売を開始した。

 「Seo Panel」は、世界初の複数ウェブサイトに対応するSEO効果を検証するOSS。ジゾンで完全な日本語化を行い、日本の検索エンジンにも対応させたうえで、日本で販売する。「Seo Panel」で、ジゾンの主力商品であるCMS製品「HeartCore」の全自動SEO機能の効果が検証できる。

 有償で日本語版を提供するが、「HeartCore」購入企業に対しては標準搭載をする予定。完全サポート体制を付帯する。ジゾンは、「Seo Panel」と「HeartCore」の販売を強化することで、次年度の売り上げ7億円を見込んでいる。(鍋島蓉子)

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 ネットワールド(森田晶一社長)は、英StorMagic社と総代理店契約を締結し、仮想共有ストレージソフトウェア「StorMagic SvSAN」を利用したVMwareベースの仮想化パッケージ「Smart Virtualization Pack」を3月1日に発売する。

 中小規模の幅広い仮想化ニーズに適応しつつ、VMware認定済みハードウェア・ソフトウェアと3年間の保守、初期設定を基本パッケージ化することで、中小規模システムの仮想化導入障壁を軽減する。

 「StorMagic SvSAN」は「VMware vSphere」サーバー上の内蔵ディスク領域をiSCSIの共有ストレージ領域として利用することで、高価で複雑な外付けのSAN/NASストレージを必要とせず、共有データストアを構築できる。ストレージの専門知識をもつ管理者がいなくても、手軽に運用できる。

 「Smart Virtualization Pack」は、中小規模企業や大企業の多拠点向けに、高いコスト効率でアプライアンス感覚の容易な導入を可能にする。「VMware」によるサーバー統合に最適な「SVP for VMware vSphere」、20〜70人程度の小規模なシンクライアント化に最適な「SVP for Citrix XenDesktop」、「SVP for VMware View」を揃える。

 価格はサーバー仮想化に対応する「SVP for VMware vSphere(エントリーパック)」が298万円から。デスクトップ仮想化対応の「SVP for Citrix XenDesktop(エントリーパック)」が498万円から、「SVP for VMware View(エントリーパック)」が498万円から(すべて税別)。(鍋島蓉子)

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 ワンビ(加藤貴社長、ワンビ)は、データ遠隔消去ソフト「TRUST DELETE(トラストデリート)」のiPhone、iPad対応製品版を、3月1日に発売する。企業内に管理サーバーを構築する「エンタープライズ版」とワンビが運用する「プライベートクラウド版」がある。

 「TRUST DELETE」は、紛失や盗難にあったPCに保存している個人情報や機密データを、遠隔操作で消去するソフト。企業PCの紛失・盗難による個人情報の流出を確実に防ぐ。

 発売を記念して、3月31日までに申し込みをした学校法人に限り、プライベートクラウド版を2012年3月末日まで無料で利用できる「iPhone / iPadで安心まなぶ・キャンペーン」を実施する。申し込みはワンビホームページから。(鍋島蓉子)

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 日本電気(NEC)は25日、会員向けのポイントサービス機能や会員管理機能・顧客情報分析機能・プロモーション管理機能をクラウドサービスで提供する「NeoSarf/CRM(ネオサーフ/シーアールエム)」の販売を開始した。サービスの提供開始は9月より。

 「NeoSarf/CRM」は、会員情報の登録や変更、会員に対してポイントの付与・利用を提供する「会員管理・ポイントサービス機能」、顧客の購買傾向や購買層などを分析する「顧客情報分析機能」、クーポン付きレシートなどのキャンペーンを管理する「会員プロモーション管理機能」の3つを、クラウドサービスとして提供するもの。

 会員情報管理機能を装備し、購買金額に応じた会員ランクの設定や、会員ランクごとの管理も可能。また、会員別ポイントや誕生日ポイントなどさまざまなポイントサービスをリアルタイムで処理できる。また購買頻度・購買金額や会員属性を活用した商品購買分析など、購買データをベースとした多彩な顧客情報分析サービスが利用できる。そのほか、POSでのレシートクーポンの発行や、メルマガなどによるキャンペーン情報の発信など、さまざまなチャンネル(店舗、WEB、携帯など)による販促サービスとの連携が可能となっている。

 既存システムとデータ連携を行うインターフェイスを、標準的な通信プロトコル(https)で提供。これにより、既存のPOSシステム、売上管理機能や、WEBサイト(会員向けサイト、ECなど)、キオスク端末などさまざまなシステムとの連携も簡単に実現している。

 これまで大規模な顧客管理システム構築の場合と比べ、システム導入・運用等にかかるコスト(TCO)を5年間で最大約30%低減することが可能となる見込み。利用料金は、月額150万円(税別)からで、NECは「NeoSarf/CRM」を今後3年間で50社(1万店規模)への販売を目指す。なおNECは、2009年10月に百貨店や大手通販事業者向けにECシステムをクラウドサービスで提供する「NeoSarf/EC」を発表しており、今回の「NeoSarf/CRM」は、流通業の企業成長を支えるクラウドサービス「NeoSarf」の第二弾のメニューとなる。

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