Jul 21, 2009
赤いきれいなソファがほしい
色が鮮やかな赤い布のソファが欲しいと思っています。部屋が必ず花が咲いたように明るくなること間違いなしです。畳敷きの部屋の赤いソファーを買えばソファよりも少し大きな明るい緑色のカーペットを敷いています。そして、そこにテーブルを置いて黄色の花が好きな白磁の壷に好きで読書をしていきたいと思っています。少しソファーを手に入れるまでに時間がかかることです。ベッドを使用する場合はマットレスの上にベッドパッドを敷く必要があります。ベッドパッドを敷くことで寝ている間に、体から出る汗などの湿気を吸収することができます。シートはフラットタイプとボックスタイプがあるが、ベッドパッドとマットレスを包み込むようにかける場合には、ボックスタイプの方が使いやすいと思います。
●長谷川明子によるライブも
2011年1月8日、東京にあるパセラリゾーツ 銀座店にて、5pb.から2011年春に発売が予定されているXbox 360用ソフト『ファントムブレイカー』と『バレットソウル -弾魂-』の合同記者発表会が開催された。会場には、5pb.代表取締役社長の志倉千代丸氏と『ファントムブレイカー』の宣伝隊長を務める格闘家の長島☆自演乙☆雄一郎選手、主演声優陣、コスプレイヤー陣が登場し、発表会を盛り上げた。
2011年4月28日発売予定の『ファントムブレイカー』は5pb.初のオリジナル対戦格闘ゲーム。複雑な必殺技コマンドの入力を排除して、初心者もすぐに楽しむことができると同時に、上級者の要求にも応える奥深さも兼ね備えている。キャラクターデザインはイラストレーターの鈴平ひろ氏が担当。また、キャラクターボイスには、水樹奈々、田村ゆかり、豊崎愛生、松来未祐、鈴村健一、森谷里美、長谷川明子、白石涼子、宮下栄治ら豪華声優陣が起用されている。
声優の井ノ上奈々による司会進行により行われた本発表会。最初にゲスト出演した声優の森谷里美は、自身が演じるキャラクター“影霧”のコスプレ姿を披露。「記憶を失っている謎の少女という役です。破壊衝動を満たすために戦っていくという設定なのですが、感情を抑えた演技をいままで演じたことがなかったので、楽しみながら取り組ませていただきました」と語った。志倉氏によると、キャラクターは登場予定だそうで、『カオスヘッド』の咲畑梨深や『シュタインズ・ゲート』の牧瀬紅莉栖などがダウンロードコンテンツや隠し要素などで参戦予定とのこと。
また、発表会では本作のオープニング曲『幻崩のペンデュラム』が発表に! 作詞作曲は志倉氏、歌は喜多村英梨&今井麻美のユニット“ARTERY VEIN(アートリーベイン)”が担当するという。さらに、『ファントムブレイカー』では、コスプレ作品の募集も行うとのこと。最優秀コスプレイヤーは、公式レイヤーとしてイベントなどに出演することができるという。なお、コスプレ作品募集の詳細は公式サイトにて随時発表される予定だ。
続いて、『バレットソウル -弾魂-』の発表に。2011年4月7日発売予定の『バレットソウル -弾魂-』は、敵弾をいかにかいくぐり攻撃に転じるかという従来の弾幕シューティングのスタイルとは異なり、敵に弾幕を張られても攻めて攻めて攻めまくって活路を見い出すアグレッシブスタイルのシューティングゲーム。敵弾を無効化する弾消しシステムや、攻めプレイ度を判定し得点へと反映する“魂(ソウル)ゲージ”システムなど、攻めることが活きるシステムが搭載されている。また、渡辺明夫氏の手による魅力的なキャラクターと、イトケンこと伊藤賢治氏&高橋コウタ氏のユニット“RESONATOR”のサウンドがゲームを熱く盛り上げる。
登壇した不倶戴天のゼンイチ役を務める星野貴紀、天馬行空のユン役の長谷川明子は、自身が演じるキャラクターについて「熱血縦スクロールシューティングということで、気合を入れて収録させていただきました」(星野)とコメント。一方の長谷川は「じつは……まだセリフの収録をしていないんです……。これからなので、熱く演じたいと思います」と意気込みを語った。
80年代シューティングのテイストがふんだんに盛り込まれている作品ということで、当時全国で開催されていたゲーム大会“キャラバン”が現代に復活! 2011年22日に北海道・ビックカメラ札幌店での開催を皮切りに全国のショップで、体験会&スコアアタック大会が実施されるという。ほかにも、志倉氏が作詞、伊藤賢治氏が作曲を担当した本作のオープニングテーマ『蒼凛のペンデュラム』も発表され、長谷川明子が会場で『蒼凛のペンデュラム』を披露した。
最後に志倉氏は、「5pb.はアドベンチャーゲームのイメージが強いと思いますが、『ファントムブレイカー』も『バレットソウル -弾魂-』も、アドベンチャーゲームのようにキャラクターの掘り下げや世界観の作り込みにこだわっています。このキャラクターたちの今後の展開にも注目していただきたいです」と挨拶し、発表会を締めくくった。
【関連記事】
5pb.が2011年春発売予定のXbox 360向けタイトル合同記者発表会を開催
『ファントムブレイカー』公式サイトがオープン
『ファントムブレイカー』に出演する水樹奈々にインタビュー
5pb.がオリジナル対戦格闘ゲームのプロジェクトを始動!?
ディースリー・パブリッシャーは、今冬に発売を延期していたXbox360ソフト『ドリームクラブ ZERO』の発売日が2011年1月27日に決定したと発表しました。
画像5枚:『ドリームクラブ ZERO』
『ドリームクラブ ZERO』は、ピュアな心の持ち主だけが入店できる会員制のお店を舞台にした恋愛シミュレーションで、『ドリームクラブ』の5ヶ月前が描かれます。
同社はこの発売日決定に合わせ、公式サイトで『ドリームクラブ ZERO』のブログパーツを配信しています。このブログパーツはtwitterと連動しており、ハッシュタグ「#dreamclub」をつけるか「ドリームクラブ」「ドリクラ」「ピュア」といった言葉をつぶやくと、「ピュア」が貯まる仕組みになっています。
「ピュア」が一定数になると、ホストガールの画像を見られるようになったり、twitterのアイコンや壁紙がダウンロードできるとのこと。また、同時に自分の選んだホストガールの「ピュア」も加算され、キャラクターごとのランキングも表示されます。
お気に入りのホストガールが1位になるよう、つぶやきまくりましょう。
『ドリームクラブ ZERO』は、2011年1月27日発売予定で価格は7,140円(税込)です。
(C)D3 PUBLISHER
【関連記事】
ドリームクラブ ZERO 公式サイト
『ドリームクラブ ZERO』真の紳士のお遊び、ソフトクリームで「お口あ〜ん」
『ドリームクラブ ZERO』1月も東京・大阪でイベント開催、痛車も登場
『ドリームクラブ ZERO』「ドリー虫」「ドリガチャ」など新情報が続々公開
『ドリームクラブ ZERO』12月の体験会情報到達 ― 来年も開催に
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.