Apr 23, 2010

窓ガラスのガラス修理、突然

姉夫婦の車を借りていた。窓ガラスのガラス修理、突然襲ってきた。車が戻ってきて姉が"車の窓ガラスに小石当たってピキトワ金がした"と話してきた。小さな石でも、威力は強いのだ。窓ガラスのガラス修理、突然出費が痛い。お姉さんが窓ガラスデルルネヌンラゴてくれたが、自分が学生時代の多くの世話をしてもらった。少なくとも、この時だけはいい顔をしたいと思った。
2ヶ月ほど前に娘が引っ越しました。その時に"鍵交換どうするかな"と言っていました。テナントの場合は、そのような不安もありますね。前に住んでいた人が使っていた鍵は使用したくない人もいるのもわかりますね。疑えば終わりがないのですが、合鍵を作っておくことは可能であるので。キーの交換をして、貸してくれるといいのに。
 むかわ町のシシャモ漁が今月1日から解禁され、店の軒先ですだれ干しにされたシシャモが浜風に揺れている=写真。
 背中は暗黄色で腹側は銀白色。10匹ずつヨシの茎に通され、すだれ状につるされた光景は、秋から冬にかけての町の風物詩だ。
 道内の太平洋岸は東日本大震災で津波被害を受け、シシャモが遡上(そじょう)する川の産卵床が荒らされた可能性もある。同町美幸で専門店「カネダイ大野商店」を営む3代目の大野秀貴さん(37)は「来年以降の水揚げ量が心配だ」としながらも「今年のシシャモは脂ものって形がいい」と話している。【写真・文 梅田麻衣子】

10月14日朝刊

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 JR北海道が13日、中島尚俊前社長の死去後初の定例会見を開き、小池明夫会長は後任社長人事について「12月から中期経営計画の策定に入る。それまでには新執行部で臨みたい」と述べ、11月中にも決める方針を明らかにした。会長の社長兼務や外部からの登用については否定的な考えを示した。
 小池会長は「(前社長自殺から)1カ月しかたってなく、気持ちの整理もついていない。拙速な新体制作りは避けたい」と説明。28日に開く中島前社長のお別れ会後に本格的な人事案を社内で練り上げるとした。
 JR北海道は全株を鉄道建設・運輸施設整備支援機構が保有する国土交通省所管の特殊会社のため、社長交代には閣議了解が必要。11月にも国交省に人事案を提出し、株主総会などを経て正式に決まる。
 また、現在電化工事が進んでいる札沼線について、来年6月から電車の運転を始めると発表した。札幌−石狩当別間の所要時間は46分から39分に短縮される。【吉井理記】

10月14日朝刊

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 函館市のアンテナショップが、コンビニエンスストア「ローソン」京橋駅前店(東京都中央区)に開設されることになり、13日に調印式が行われた。市町村がコンビニ内にアンテナショップを設けるのは全国初。工藤寿樹市長は「1号店を成功させ、函館食品のブランド力を全国に広めたい」と期待を寄せる。
 アンテナショップは店舗の入り口付近に設ける約10平方メートルのスペース。特産のガゴメコンブやイカ加工品、カレーの缶詰、洋菓子など約80点を販売する。取り扱い希望商品は計180点あり、売り上げなどに応じて順次入れ替える。観光の拠点としての役割も担う。
 オープンは12月22日。会見した関東ローソンの沢田正幸支社長は「函館は食材の宝庫。ショップ開設が新たな商品開発につながれば」と話した。【近藤卓資】

10月14日朝刊

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 北沢俊美前防衛相は13日、米軍普天間飛行場代替施設建設の環境影響評価(アセスメント)手続きについて「環境調査が完了できずに止まっていることは正常ではない」と述べ、手続き最終段階の評価書の提出を政府が淡々と進める必要があるとの認識を示した。同日、仲井真弘多知事と県庁で会談後、記者団に答えた。
 県関係者によると北沢氏は会談で、政府が年内に評価書を提出する意向であることをあらためて示した。一方、記者団にアセス手続きについて「環境影響評価書というのは完全な事務的なベースで進む話で、これを出したから何かが進展するという話ではない」とも述べた。
 12日からの沖縄滞在中、名護市の区長らとの会談も含め「(昨年5月28日の)日米合意でしっかり確認されているし、6月の2プラス2でも確認し合ったことだから、どんな困難があってもやり抜いていくということは申し上げた」と記者団に述べ、普天間の辺野古移設を推進する姿勢を強調。
 これについて仲井真知事は会談後、「困難を乗り越えられると見ているのであれば、ちょっと現実を踏まえていない」と述べた。
 県関係者によると、北沢氏は鳩山由紀夫元首相が普天間移設で「最低でも県外」と公約を掲げ、その後、県内移設に回帰したことについて、民主党として謝罪する場を設けたいとの考えを仲井真知事に伝えた。
 北沢氏は13日午前、名護市産業支援センターで市議会の「礎の会」など野党市議と面談した。
 参加した市議によると、北沢氏は普天間移設について「(移設を受け入れる際には)地元からも条件を出してほしい」と話したという。
 一括交付金については、北部振興や県から名護市への配分について意見を交わした。

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Posted at 11:56 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
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