May 05, 2011
水道料金の高さで発見されたリーク
近所の家の水道料金がとても高いので、我が家比べてくれと言ってきました。確かに想像もつかないような値段でした。見ると、浴室管リークが発見されました。かなり以前からリークがあるようで、ずっと間違えていたので、水道料金が高いようです。いつもなら検針の際にお知らせですが、留守だったので、ニュースがなかったようです。家の中にウォーターサーバーがない場合は困難てしまいますよね。それだけ便利に感じることですが、これがない生活は一旦ウォーターサーバーを導入した後、考えることができないレベルです。それほど依存してしまうほどおいしい飲料水の価値は高いのかね。やはりウォーターサーバーの導入は、現代人に必須ですね。
アジアを越えてヨーロッパにまで広がったK−POP(韓国大衆歌謡)ブームが外貨稼ぎにつながっている。
26日の韓国銀行(韓銀)国際収支統計によると、今年1−5月に音響・映像サービスで稼いだ外貨は1億240万ドルだった。前年同期に比べて32.1%増えた。この期間に音響・映像サービス収入が1億ドルを超えたのは、統計を開始した1980年以降初めて。
音響・映像サービス収入とは、韓国が海外で音楽・映画・テレビプログラムの制作・販売を通して稼いだ金額。芸能人の海外公演収入、映画配給権料、映像物中継権料などが含まれる。
韓国の音響・映像サービス収入は、00年以降、東アジアの韓流ブームに乗って着実に増え、08年には2億ドルを超えた。その後、新しいコンテンツの不足で韓流ブームは弱まった。
しかし最近ヨーロッパと南米にまでK−POPブームが広がり、関連外貨収入がまた増えている。前年同月と比較すると4月が51.0%増、5月が65.4%増と、大幅に増加している。
一方、ブルームバーグ通信は25日、「自国企業の電子製品にこだわっていた日本の消費者がK−POPブームで韓国産電子製品に関心を向け始めた」と報じた。
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ツイッターにはまっているイ・ヒョリが屈辱的な体験談でネットユーザーを笑わせた。
イ・ヒョリは26日、自身のツイッターに後輩グループのシスターとのぎこちない出会いの瞬間を紹介した。イ・ヒョリは「食事をしてアイドルグループのシスターに会った。あいさつするなら何か先輩らしく暖かい話をしてあげるべきと緊張していた」とし、「突然思ってもいなかったタイミングであいさつされ吐きだした言葉、お…お…おつかれ〜。えーい、まったく」と書き込んだ。
イ・ヒョリのツイートにネットユーザーらは「セクシークイーンのイ・ヒョリがシスターに緊張するとは」「早く放送に復帰して下さい。感覚が鈍ったのか」などと反応した。
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【ソウル聯合ニュース】チェリストとしてでなく3年前からは指揮者としても活動するハンナ・チャンが25日、聯合ニュースの電話インタビューに応じ、8月と12月に韓国で開く公演への意気込みを語った。
8月13〜28日に京畿道・城南アートセンターで開かれる「アブソリュートクラシックIII」では指揮を担当し、12月8日にソウル・芸術の殿堂コンサートホールで行うリサイタルではチェロを演奏する。
自身が最も得意とする音楽で社会の役に立ちたいと思い続けてきたハンナ・チャンは、クラシックに初めて接する青少年には交響曲がなじみやすいのではないかという思いから指揮者としての活動を始めた。
2003年から、米国の指揮者でジュリアード音楽院教授のジェイムズ・デプリースト氏から指揮を学び、2007年にデビュー。2009年には世界的指揮者のロリン・マゼール氏が師匠役を買って出た。
ことしで3回目を迎える「アブソリュートクラシック」はハンナ・チャンが青少年オーケストラを訓練し、指揮と解説を行う青少年のための管弦楽フェスティバルだ。「音楽が社会を変える」をモットーに、2009年から開催されている。
ハンナ・チャンは音楽が社会を変えるのは事実だと確信しているという。「アブソリュートクラシックが結んだ実がどれだけ熟したかは分かりませんが、団員の成長過程を通じ、その変化を少しずつ感じることができます。わたし自身、団員が発展する姿を見ながら初心を忘れないよう心がけるようになりました」。
彼女は、指揮者の役割は「オーケストラとともにより良い演奏をより簡単に観客に伝達すること」だと語る。真心は通じるということを、音楽を通して経験してきた。「曲を演奏するとき、指揮者と団員、そして観客の情熱が伝わり合います。音楽には言語の壁がありませんから」。
デビュー5年目の初歩指揮者ではあるものの、スケジュールは多忙だ。今秋からはシアトルシンフォニーやフィルハーモニア管弦楽団などの指揮台に立つ。2013年にはチェロの師匠であるミッシャ・マイスキー氏と指揮者として共演する予定だ。
しかし、韓国の観客にはやはり「チェリスト」としての姿がなじみ深いだろう。ハンナ・チャンは1994年にロストロポーヴィチ国際チェロコンクールで最年少優勝を果たし、世界の音楽界の新星として浮上した。
今は指揮者を兼業しているが、チェロのことを忘れたことはない。楽器の演奏と指揮は、作曲家と音楽に対する視野を広めてくれる補完関係にあるからだ。3年後にはチェリストとしてデビュー20周年を迎える。
年末のリサイタルの準備にも余念がないという。「舞踊と歌をテーマにプログラムを組みました。歌詞がない歌や民謡をチェロ演奏曲に編曲した曲、歌と分離できない舞踊曲を演奏する予定です」。
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