Apr 24, 2009
神奈川県内の人工透析クリニックで医師の求人情報
神奈川県内で、医師の求人情報を探している医師の中でも、当直や救急処置なしで、病院の就職を希望している人も多いと思います。特に、子育て中の女性医師なら定時出勤定時退勤が理想だとすることができます。また、人工透析をしているクリニックの医師の採用に興味がある人もいると思います。特に大規模な医療法人の直営診療所と経営が安定しているという点で魅力を感じると思います。私は看護師です。看護師求人が多すぎて何歳になっても復帰することができます。また、看護師求人は病院だけではありません。仕事の幅が広く選択することができます。私は子供が好きで将来は、保育園で働きたいです。旅行をよく知って、ツアーの看護師にも興味を持っています。友人はスキー場で看護師として働いています。看護師の資格本当に持っておくといいと思います。
新入社員の皆さん。入社おめでとうございます。このご時勢、入社を勝ち取ったことは大きな誇りかもしれません。ぜひ、大き第一歩を踏み出し、二歩目、三歩目を歩んでいってください。
新入社員の皆さんへ:ITコンシェルジュの Try ! & Error ?(http://blogs.itmedia.co.jp/itconcierge/2011/04/post-cb88.html)
新年度を迎えた。東日本大震災から1カ月が経過し、なかなか実感が湧かない人も多いかもしれないが、確実に時間は進んでいる。中には自粛する企業もあったようだが、小俣光之氏「プログラマー社長のブログ」の入社式http://blogs.itmedia.co.jp/komata/2011/04/post-20ec.htmlのように入社式を行った会社もある。小俣氏は会社の歴史と自分の経験をベースにして、「得意な仕事で勝負しよう」と話したという。アルバイトからそのまま就職し、現在は創業会長の後を受け継いで社長を務める小俣氏の言葉は、重みをもつ。「新卒でいきなり得意分野で勝負、というのはもちろん難しく、まずはいろいろな経験も大切です。しかし、その中から、『自分はやっぱりこの仕事だ』というのを見つけ出すことが大切です。もちろん、周りの先輩たちも、そういう環境を作ってあげることが大事」だと説いている。
川上暁生氏「ITコンシェルジュの Try ! & Error ?」の新入社員の皆さんへ(http://blogs.itmedia.co.jp/itconcierge/2011/04/post-cb88.html)は、冒頭のメッセージを送った後、「新しい道を歩み始めるこの季節。私も新入社員のころの目を持って見直してみたい」として、読者に12個の問いを投げかけた。新入社員のみならず、すべての人が一度立ち止まって、“今”の答えを考える良い機会ではないだろうか。
大木豊成氏「走れ!プロジェクトマネージャー!」の新社会人は、最初の上司をよく見つめるべきだ(http://blogs.itmedia.co.jp/tooki/2011/04/post-8a5c.html)では、「最初の上司がその後の社会人人生に重要な影響を与える」と指摘、「僕自身、最初の上司のおかげで今があると言っても過言ではない」と述懐している。その上司は「責任感の強い方で、部下のせいにすることはない。しかし、叱るべきタイミングには叱ってくれた」という。その上で、「新入社員を配属された人は、新人が自分を見ている、見られている、という意識が必要」と喚起している。「見て、見られて、お互いに成長していくのだと思います。多少しんどいかも知れませんが、それを意識することが大事」というのだ。
新倉茂彦氏「新倉茂彦の情報セキュリティAtoZ」の新年度のお約束!「新社会人に送るセキュリティの心構え」って、既社会人も再確認する機会と思う(http://blogs.itmedia.co.jp/niikura/2011/04/post-85b8.html)では、新年度を迎えるにあたって、あらためてセキュリティ面での注意喚起を行っている。そして「新社会人だけでなく、すでに社会人の方々も確認するべし! と強く思うのです。セキュリティでも基本部分を日常業務の中で忘れていたり、意識せずに省略していたり……新社会人よりもマズイだろう……と思う場面に遭遇する機会が多くあります」というから要注意だ。
竹内義晴氏「竹内義晴の、しごとのみらい」の新しい年度に、新しい会社・職場・役職・同僚・スタッフに関わるあなたに―コミュニケーションで悩んでいませんか?(http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/2011/04/post-88a0.html)では、「どんなコミュニケーションをとれば、周囲といい関係が築けるのか?」に関心を持った人に対して、著書から“会話”について取り上げている。
今年は、災害直後の新年度スタートとなった。今年度の目標は、まずは通常の生活、経済活動に戻すための復旧・復興かもしれない。被災していない地域は早期の復興を手助けする意味でも、経済を停滞させることなく進めていくことが肝要だ。
そして、その一翼を担うのが、新入社員であることは間違いない。希望を胸に、頑張っていただきたいと願う。
●震災から日常へ
今回の「オルタナブログ通信」は、3月30日〜4月6日にかけて「オルタナティブ・ブログ(http://blogs.itmedia.co.jp/)」へ投稿されたエントリーの中から、冒頭で取り上げた「新入社員」のほか、「失われた10日間」「クラウド」「ソーシャルメディア」「非常食」「2012年問題」といったテーマを紹介する。読者がオルタナティブ・ブログを読む際の参考にしてほしい。
それでは、3月30日〜4月6日を4月1週とした、過去8週分のオルタナティブ・ブログへの投稿状況グラフ(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1104/15/news082.html)を見ていただきたい。
前回と比べてエントリー総数が微増したが、投稿されたブログ数自体は減少した。複数本のエントリーを書いたブロガーが多かったことが分かる。
ここで全エントリーのキーワードランキング(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1104/15/news082.html)を見ていただきたい。
いまだ「社会」が3桁で、震災に関するエントリーが多いことを表している。しかし数が徐々に減り、2位の「ビジネス」に関するエントリー数が増えてきていることから、オルタナブロガーにも日常が戻ってきていることが見えてくる。
10位以下には、同率11位に「Facebook」「クラウド」「食」(9)、同率14位に「文化・芸術」「マーケティング」「モバイル」(7)と続いた。
それでは3月30日〜4月6日にオルタナブロガーがどのような話題を取り上げたのか、振り返ってみたい。
●失われた10日間に何があったか
今日はエイプリルフール。時事的なネタを、と思って振り返ってみるのですが、地震を抜くと「何も思い出せない」ということに気付きました。
失われた10日間。3月1日から3月10日に何があったか。:一般システムエンジニアの刻苦勉励(http://blogs.itmedia.co.jp/yohei/2011/04/1031310-a3e1.html)
震災から1カ月、あっという間に過ぎ去ってしまった感がある。そんな中で目に留まったのは、山口陽平氏「一般システムエンジニアの刻苦勉励」の失われた10日間。3月1日から3月10日に何があったか。(http://blogs.itmedia.co.jp/yohei/2011/04/1031310-a3e1.html)というエントリー。確かに、あの震災が発生するまでは変わらない日常を送っていたはずなのに、何があったかと問われても、震災以降ばかりが頭をよぎってしまう。山口氏は「そこで3月1日から3月10日の失われた10日間についてニュースを検索し、振り返ってみたい」として、主な出来事を箇条書きで記した。外務大臣辞任は、地震のわずか5日前だったことなど、すっかり忘れていた自分に驚く。この1カ月がいかに普通でなかったのかをあらためて思い知らされた。
●クラウド上にバックアップすることで災害対策を
突然「基礎年金番号は分かりますか?」と聞かれても、年金手帳に書いてあるだろうくらいのことである。突然、多数の方とともに自分の年金手帳など、社会保険関連の書類がなくなってしまうことは想像もしていない。
大事な物は雲の上 〜不測の事態に備える情報の退避〜:Godspeedな生活(http://blogs.itmedia.co.jp/godspeed/2011/04/post-effa.html)
今回の震災では、これまで想定していなかったことが次々に発生した。津波による被害、地震による液状化、そして原発事故などだ。家屋を津波で流出してしまった被災者の場合、何も持ち運べなかったという人も少なくない。稲川卓治氏「Godspeedな生活」の大事な物は雲の上 〜不測の事態に備える情報の退避〜(http://blogs.itmedia.co.jp/godspeed/2011/04/post-effa.html)でも書かれているように「突然、多数の方とともに自分の年金手帳など、社会保険関連の書類がなくなってしまうことは想像もしていない」のだ。お金を下ろそうとしても、キャッシュカードや通帳などもなく、口座番号も覚えていないという人も多いだろう。もちろん、大切な情報はさまざまだ。
稲川氏は、「社会保険関連の番号のみならず、私自身も大切な情報はいくつかある。毎年更新している大切な諸先輩・友人への年始のごあいさつ用の住所を書き留めたエクセルのシートは、もう10年以上続けているファイルでもある」と言い、今回の震災を受けて、「毎年メンテナンスしている自分だけのマル秘ファイルを、自分のGoogleドキュメントにアップロードしておいた」という。「Googleドキュメントが、個人情報の管理にどの程度有効かよく分からないが、自分なりのクラウドの使い方に、遅ればせながら少し気がついたような気がした。大事な物ほど、雲の上に置いておいた方が安心な時代かもしれない」――確かに、クラウド上にバックアップすれば、仮に自宅や会社が震災の被害にあってデータを消失してしまったとしても、バックアップが残る可能性が高い。
同じことは薬師寺聖氏「イメージ AndAlso ロジック」の非常時に備えての、情報の保管および持ち出し方法。(http://blogs.itmedia.co.jp/seindesign/2011/04/post-e7d9.html)でも指摘されている。「すべての情報をデータ化するのではなく、印刷、刻印など、用途に応じて保存し分けることが望ましいと思います。写真などはロッカーや貸し金庫に保管しておく方法もありますが、道路が寸断されると、取りに戻ることが難しくなります」とし、「写真や手描きの作品は、スキャンしてデータ化し、動画も含めて、クラウドで保管」するとしている。そして「業務用データ(とくに在宅勤務で仕掛かり品のある場合)は、耐衝撃防水ポータブルHDDに保管しておき、非常持ち出し袋に入れておく」とともに、「クラウドに置いて差し支えないものは、クラウドにも置き、二重バックアップ」すること。「メールなどの各種設定ファイル、連絡先情報、年金番号や被保険者番号、通帳番号などは、小さな文字で紙に印刷し、折りたたんでカードケースに入れて携行」し、セキュリティに留意しつつ「クラウドやポータブルHDDにも保存」しておく。ただし、「パスワードは、できるだけ印刷したりデータとして保存するのではなく、指に記憶させた方がよい」と注意している。
薬師寺氏は、クラウドを活用するとともに、すぐに持ち運べる形で携行することも重要という。今回の震災でも分かるように、被災地ではすぐにPCなどが使えないことが多い。すると、クラウドだけのバックアップではすぐには活用不可能なのだ。これは、小沢仁氏「夜な夜な海外ネット」のクラウド、大丈夫か?!(http://blogs.itmedia.co.jp/hozawa/2011/04/post-6f27.html)でも懸念されている通りだ。「クラウドに依存し過ぎるのも問題がある」という指摘も分からなくはない。現在は、「光ケーブルで大量にデータが扱えるようになった」ことでクラウドを活用しているが、震災などで「もしそのケーブルが切断された場合は、そのほかのケーブルで問題なく通信はできるのか」も考慮しておく必要はあるだろう。
●ソーシャルメディアを本当に必要としている人とは?
本当にソーシャルメディアの恩恵が、本質的に届くとよいと思うのは(中略)ソーシャルメディアに一番関心を示していない層だったりします。
ソーシャルメディアを本当に必要としている人はソーシャルメディアの外にいる:「和」のソーシャルメディアを創りましょ! with UZIT :)(http://blogs.itmedia.co.jp/uzitkato/2011/04/post-c2a1.html)
今回の震災では、ソーシャルメディアが役に立った。人々が思ったほどパニックにならなかったのは、Twitterなどで情報を得ることができたからだという指摘もある。
その一方で、加藤征男氏「「和」のソーシャルメディアを創りましょ! with UZIT :)」のソーシャルメディアを本当に必要としている人はソーシャルメディアの外にいる(http://blogs.itmedia.co.jp/uzitkato/2011/04/post-c2a1.html)は、冒頭の指摘をした。「ソーシャルメディアの土壌は、絆社会です。ソーシャルメディアはその道具」と指摘する加藤氏は、この機会に、「信頼できる人々と絆でつながっていこう」と呼び掛けている。「もっと“和”と“輪”を大切にしようよ!」――ソーシャルメディアはあくまでも道具、人と人とのつながり、絆こそが大切だ。
●消費されてしまった非常食の補充は?
都内の多くの事業所などで備蓄されていた非常食や非常用の水などが3月11日の時点である一定量消費されてると思うんです。(中略)今の状況下でそれらを補充する事っていうのは、それらの補充にあたってのもろもろを社会情勢に透かして見るとあまり簡単ではないよねと素直に思うんです。
たとえば都内の企業で既に大量に消費されてしまった非常食の補充なんてどうなるんだろう:THE SHOW MUST GO ON(http://blogs.itmedia.co.jp/showbiz/2011/04/post-da8f.html)
オルタナブロガーの震災に関するエントリーには、いろいろ気付かされることが多い。その中のハッとしたものの1つが、岩永慎一氏「THE SHOW MUST GO ON」のたとえば都内の企業で既に大量に消費されてしまった非常食の補充なんてどうなるんだろう(http://blogs.itmedia.co.jp/showbiz/2011/04/post-da8f.html)だ。消費された非常食などの補充がどうなっているのかは、確かに気になる。そうすると、岩永氏の言うように「元の在庫の規模を知らないので、正直よく判りません。でも、何かしら自分でも備えておいた方が当面は安心だよなって思う」のは事実。もちろん、個々人の買い占めなどは論外なのだが……。
●2012年問題とは?
新年度に取り組みべきテーマだが先日ちょっと小耳に挟んだところ、製造業を中心に「2007年問題の再燃」というのがあるそうだ。(中略)多くの製造業ではこの2007年問題の対処法として定年延長や嘱託契約による雇用延長という場当たり的な対応でなんとかやり過ごしているというのだ。そしてこれが1947年生まれの人が65歳を迎える来年に再度2012年問題として表に出てきそうだという。
2012年問題として知識・技能継承が再注目されるかもしれない:ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/04/2017-1911.html)
吉川日出行氏「ナレッジ!?情報共有・・・永遠の課題への挑戦」の2012年問題として知識・技能継承が再注目されるかもしれない(http://blogs.itmedia.co.jp/knowledge/2011/04/2017-1911.html)で重要なことが指摘された。「製造業を中心に“2007年問題の再燃”というのがある」というのだ。「いざ2007年を過ぎてみたところでそういった知識・技能欠落が起こって大きく問題になった事象はほとんど見られずに、どちらかといえば狼少年的なフレーズとして過ごされた」が、実は「多くの製造業ではこの2007年問題の対処法として定年延長や嘱託契約による雇用延長という場当たり的な対応でなんとかやり過ごしているという」のだ。
これが事実だとすれば、「技能伝承やノウハウ表出化と共有のためのシステムに特需が発生する」のは間違いない。業種にもよるが「もう一回定年延長というわけにはいかない」だろうからだ。仮にできたとしても、それは対処療法でしかなく、問題の先送りにすぎない。吉川氏は、「2012年の前の今年がシステム導入のリミットだ」と指摘、「5年前に比べるとSaaS(ASP)の発展と普及はめざましく、この分野であれば2〜3カ月でシステム導入できる」という。
●今年のエイプリルフール
4月1日。エイプリルフールですね。そうです。「ウソをついてもいい日」です。
4月1日―日本人のセンスがもっとも試される日:竹内義晴の、しごとのみらい(http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/2011/03/post-25e7.html)
竹内義晴氏の4月1日―日本人のセンスがもっとも試される日(http://blogs.itmedia.co.jp/takewave/2011/03/post-25e7.html)にあるように、4月1日は入社式が行われる日であり、エイプリルフールでもある。「心ない“ウソ”が出回るのか/それとも/センスがいい“ウソ”に心温まるのか/明日はある意味、日本人のセンスと国民性がもっとも試される1日になるのかもしれません」と竹内義晴氏は書いているが、実際にはどうだったか。
佐藤由紀子氏「海外速報部ログ」のGoogleモバイルのエイプリルフールは猫検索の「にゃぁファインダー」(http://blogs.itmedia.co.jp/burstlog/2011/04/google-b7f5.html)では、Googleのエイプリルフールネタを紹介している。「これ、ほんとに欲しい」と思った。
堀江守弘氏「アスリート堀江守弘の午後はビジネスマン」の4月1日エイプリルフールあなたの会社ではどうですか?(http://blogs.itmedia.co.jp/horie/2011/04/41-3e09.html)では、昨年のエイプリルフールネタのWebサイトを紹介した。
小さな笑いが日常へと戻っていくためのきっかけになっていくと良いと筆者は感じたが、読者はいかがだろうか。
以上、3月30日〜4月6日にかけてオルタナティブ・ブログへ投稿されたエントリーの中から、筆者が気になったものを選んで紹介させていただいた。本稿からオルタナティブ・ブログに興味を持たれたならば、ぜひほかのエントリーにも目を通していただきたい。
本稿をきっかけにしてオルタナティブ・ブログを読まれる読者は、オルタナティブ・ブログの歩き方(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/guide.html)というナビゲーションページを、活用してほしい。
オルタナティブ・ブログを読むには、大きく分けて2つの方法がある。エントリーを個別に読む方法と、ブロガーごとに読む方法だ。
エントリーを個別に読みたい人は、新着エントリー一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/newentry.html)をチェックしてみよう。フィード配信もされているので、スマートフォンやタブレットなどのモバイルツールを活用すると、出先でも気軽にチェックできる。また、アクセスランキング(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/ranking.html)から上位エントリーをチェックするのもいいだろう。
ブロガーごとに読んでみたい人は、ブロガー一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/bloggers.html)や新規参加ブロガー(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/newblogger.html)をチェック。さらに、ブロガーの顔写真“のみ”一覧(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/blogger_face.html)もある。これはなかなか壮観だ。「女性ブロガー」や「眼鏡ブロガー」のみといった表示方法も用意されている。月間ブロガーベスト30(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/best30.html)では、読者の注目を集めた旬ブロガーが一目瞭然。TwitterやFacebookなどのアカウントを公開しているブロガーも多いので、気軽にフォローしてみよう。
このほか、オルタナブロガーのインタビュー(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_interview.html)、座談会(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_roundtable.html)、執筆記事(http://blogs.itmedia.co.jp/portal/artlist_writer.html)もまとめられているので、ブログ以外のブロガーの姿も見てもらいたい。
オルタナティブ・ブログから、ITの今を知る新たな発見があるはずだ
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